ト オ リ ア メ

2009

June 35
May 36
April 15
March 24
January 27

2008

June 181
May 188
April 80
March 68
February
January
気まぐれ
May 29th
May 22nd
真理というものは、確実なもの正確なものとはもともと何んの関係もないものかも知れないのだ。美は真の母かもしれないのだ。 ~『モオツァルト』 小林秀雄
May 15th
ほんとうに悲しい音楽とは、こういうものであろうと僕は思った。その悲しさは、透明な冷たい水の様に、僕の乾いた喉をうるおし、僕を鼓舞する ~『モオツァルト』 小林秀雄
May 15th
構想は、宛も奔流の様に、実に鮮やかに心のなかに姿を現します。然し、それが何処から来るのか、どうして現れるのか私には判らないし、私とてもこれに一指も触れることは出来ません。後から後から色々な構想は、対位法...
May 15th
決断の瞬間とは狂気の瞬間である ~デリダ
May 10th
“Gatsby believed in the green light, the orgastic future that year by year recedes before us....
May 10th
確かに、モオツァルトのかなしさは疾走する。涙は追ひつけない。涙の裡(うち)に玩弄(がんろう)するには美しすぎる。空の青さや海の匂(にお)ひの様に、万葉の歌人が、その使用法をよく知つてゐた『かなし』といふ...
May 10th
みんな書物から人間が現れるのを待ち切れないからである。人間が現れるまで待っていたら、その人間は諸君に言うであろう。君は自分自身でいたまえ、と。一流の思想家のぎりぎりの思想というものは、それ以外の忠告を絶...
May 10th
人と人とを隔てる壁を乗りこえ、他人の中に入っていける人間などいはしない。だがそれは単に、自分自身に到達できる人間などいないからなのだ。 ~『鍵のかかった部屋』 ポール・オースター
May 8th
私がいないところでは、私はいつも幸せだろうと思われる ~ボードレール
May 8th
「たいていの人間は、そんなことは気にもとめないものだ。言葉をまるで石みたいに、命のないもののように、決して変化しない元素のようなものだと思っている。」 ~『シティ・オブ・グラス』 ポール・オースター
May 8th
<楽園>におけるアダムの仕事の一つは、言葉を発見し、生きものや物に名前を与えることだった。そうした無垢の状態で、彼の言葉は世界の核心を突いた。彼の言葉は彼が見たものに単に名前をつけるだけでは...
May 8th
(via port13.jpg (image))
May 6th
(via victoriavox.jpg (image))
May 6th
(via science-1.jpg (image))
May 6th
337-0040 (via Phantasmaphile)
May 6th
(via Haute Macabre : It Wasn’t Just a Phase -...
May 6th
Warch Watch
“The Red Balloon”
May 6th
気まぐれ
May 6th
swim blink glow
May 5th
swim blink glow
May 5th
(via lunarius)
May 5th
lunarius: marsiouxpial: unica zurn, from oracle and...
May 5th
(via S-18.jpg (image))
May 3rd
(via e19a37b2-16e7-4441-8d06-fb2ad8499abc_0_420_1.jpg...
May 3rd
(via 10461Josef_Sudek.jpg (image))
May 3rd
“Everyone has three lives: a public life, a private life, and...”
— Gabriel García Márquez (via...
Apr 30th